東峰村

文字サイズ

  • 文字標準
  • 文字大
 |  |   | 
  • 東峰村の行政情報サイト
  • 東峰村の観光情報サイト
  • 東峰村の移住定住に関する情報サイト
  • ふるさと納税のお知らせページ
  • 新型コロナウイルス感染症に関する相談窓口・支援措置のご案内
  • 東峰村持続化給付金のお知らせ
  • 東峰学園

投稿記事一覧

2020年6月22日〜2020年7月1日
ふるさと納税管理業務委託について

令和2年度東峰村ふるさと納税管理業務委託プロポーザル実施要領・仕様書


●目的
この要領は、令和2年度東峰村ふるさと納税管理業務の委託事業者を、公募型プロポーザルで選定するにあたり、必要な事項を別添のとおり定める。


●選定の日程 
・実施要項、仕様書の公表 令和2年6月22日(月)
・質問提出期限        令和2年6月29日(月)17時まで
・質問回答日       令和2年6月30日(火)
・参加申請書提出期限   令和2年7月01日(水)17時まで
・企画提案書等提出期限  令和2年7月03日(金)17時まで
・選定審査目       令和2年7月07日(火)予定
・審査結果の公表     令和2年7月09日(木)予定
・契約締結        令和2年7月10日(金)以降予定

※審査結果通知は書面にて速やかに通知します。
※状況によっては日程を変更する場合があります。その場合は速やかに通知します。


●問合わせ、提案書提出先
〒838-1792 福岡県朝倉郡東峰村大字宝珠山 6425番地
東峰村役場農林観光課 
電話:0946-72-2313
FAX: 0946-72-2370
E-mail: norin@vill.toho.fukuoka.jp






2020年9月16日〜2020年9月28日
◆ れんげ種子の申し込みについて ◆

東峰村では売れる米づくりに取り組んでいます。
本年も引き続き【れんげ】を植え、「棚田米」+「れんげ米」としてのブランド化と差別化をさらに進めます。
れんげを植えることで下記のようなメリットが挙げられます。


◆れんげ作付けのメリット

1.耕起はレンゲ播種前とすきこみ時の2回で済むため、休閑田の3~4回耕起より省力化ができる。
2.水稲の元肥が削減でき、元肥肥料が少なく済む。(減化学肥料となる)。
3.一面に広がるれんげにより美しい景観が保てる。
4.棚田米・れんげ米でおいしい米をPRできる。


お申込みは、JA筑前あさくら東峰支店経済・小石原経済に申請書がありますので9月28日(月)までにご提出をお願いします。


詳しくは、別添ファイルをご確認ください。


                 東峰村農林業振興協議会

2020年12月15日〜
令和2年度職員採用試験の実施について

東峰村では、令和3年4月1日採用の職員採用試験を下記要領にて実施します。

1、採用予定者数
  一般行政職(土木技術)   1名

2、受験資格
 昭和56年4月2日から平成15年4月1日までに生まれた者で、
学校教育法における大学、高等学校等で土木の専門課程を修了者。
*令和3年3月までに卒業見込みの者受験可。

3、試験日
  第1次試験 令和3年 2月 7日(日) 【教養試験、専門試験、適性検査】
  第2次試験 令和3年  2月28日(日) 【面接試験】

4、受付期間
  令和2年12月16日(水)から令和3年1月25日(月)
   ※持参又は郵送(郵送の場合は1月25日(月)必着)

5、受験申込書の配布
  申込書は東峰村役場(宝珠山庁舎)総務課で配布します。

申込書の郵送請求や申込方法など詳しいことについては、リンク先のファイルを確認ください。

2020年3月3日〜2020年10月31日
新型コロナウイルス感染症について

★新型コロナウイルス感染症について


 現在、福岡市及び北九州市内において新型コロナウイルス感染症が確認されています。

 東峰村の皆さんも、これまで以上に手洗い等をこころがけ、感染防止に努めましょう。

 また、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の防止施策のために、休校や日常生活の制限等、ご迷惑をおかけすることも多々ございますが、何卒ご理解・ご協力を賜りますよう、お願い申し上げます。



2016年6月22日〜
公共交通の時刻表(西鉄バス・JR日田彦山線)

村内を走る公共交通機関の「西鉄バス久留米」、「JR日田彦山線」の時刻表です。


※JR日田彦山線は、2017年7月の九州北部豪雨の影響による運転見合わせに伴い、バスによる代行輸送を行っております。

2016年3月30日〜
議会とは?

【議会の運営】

◯定例会と臨時会
 村議会には、3月・6月・9月・12月の年4回定期的に招集される「定例会」と、必要が生じた場合にその都度招集される「臨時会」があります。定例会および臨時会では、会期が定められ、本会議を開き、議案等の審議・審査など議会活動を行います。

◯本会議
 本会議は、議員全員で構成され、村議会の意思を決定する会議です。村議会に提出された議案や村議会としての意見表明などは、最終的にはすべて本会議において決められます。議員は招集された日に議場に参集し、原則として議員定数の半数以上の議員が出席したときに、議長の宣告により会議が開かれます。本会議では、提案された議案についての説明や質疑、賛成・反対意見の表明、そしてその議案を認めるかどうかの採決などが行われます。また、議員が村政全般の施策等について村長などの考えを問いただす一般質問を行うのを通例としています。

◯全員協議会
 本会議の村側の提出案件や重要事項にかかる事前の意見交換・協議を、行政と議員全員で行う場のことを全員協議会といいます。議長が招集します。

2016年3月28日〜
東峰村の概要

 本村は、平成17年3月28日に旧小石原村と旧宝珠山村が合併して発足した自治体で、福岡県朝倉郡に属しています。福岡県中央部の東端に位置し、大分県日田市と隣接しています。
 英彦~求菩堤山地(東)と古処~宝満山地(西)との結節点にあたる中山間地域で、遠賀川流域の筑豊盆地(北)と筑後川流域の筑後平野(西南)及び日田盆地(東南)との結節点でもあり、分水界を形成しています。
 本村の総面積51.97平方キロのうち山林原野が約86%多を占め、南北に長く、枝にとまった鳥の姿に似ています。
 東から北そして西には標高500mから900mの急峻な山地が迫り、その谷間を大肥川が中央部を南流し、大行司で合流する宝珠山川は、その源流の渓谷の清流を集めています。
 北端にある小石原盆地は標高、460~480mで、湖底盆地と言われ、盆地内の5つの小河川を集めて小石原川が西流し、江川ダムの水源となっています。
 これらの川はいずれも筑後川に集められ、遠く有明海に注いでいます。
 小石原盆地を除けば、農耕地はこれら河川の支流沿いに、断続する小盆地や狭少な平坦部に限られています。
 一方、山林は西九州内陸型の気候(有明海型に属す)で、年間雨量は約2000mmと、県内の他の平野より300mmほど多く、地味も肥沃で美林が多くあります。
 冬季には積雪をみることが多くありますが夏季は25~26℃と涼しくなっています。

2016年3月23日〜
定例会の流れ
2016年3月23日〜
任期・定数

任期
平成30年5月1日〜平成34年4月30日
定数
議員定数10名

2020年3月3日〜2020年3月21日
教室等の中止・休止等について